銃腔内への鉛の付着や汚れを気にする方は多いのですが、クリーニング・ロッドなどを使って銃口か らゴシゴシやると、銃腔内や銃口のクラウン部を傷つけ、せっかくの命中精度を台無しにする恐れがあ りました。
そのためエイ・タックでは“銃腔内の掃除は必要ない”と敢えて言い続け、エアライフルが 定期点検で戻った折に行っていました。
しかし、本来は掃除をした方が良いのです。 特に、口径が大きくなるほど銃腔内の汚れが命中精度を 乱し、とりわけ25径ではその傾向が顕著です。 “銃腔掃除で銃が壊される”という同じ悩みを持つ ストーカーのエイドリアン(社主)と相談し、最も効果的な銃腔掃除法を開発しましたので、今後は ご自分で銃腔内掃除をしてください。 方法は簡単で、クリーニングショットに良質なディグリーザー(汚れ落とし)をしみ込ませ、それを エアライフルから5−10発撃ち出すという方法です。 従来から行われた方法ですが、安心して使える ディグリーザーがありませんでした。
■銃腔内掃除に効果的なBC1 税込み \2,750
■クリーニングショット 税込み \1,050
■銃腔内の錆止めBC2 税込み\2,750 (\2,500)
■Synthetic(合成)Oil 潤滑や錆止めなど、 何にでも使えます。 税込み \2,750 (\2,500)
■Bisley Sylicone Cloth 銃本体から銃床まで、このクロスで磨き上げ 税込み \2,100
銃の錆びは愛銃家の恥! 日頃の銃のお手入れにどうぞ。 ガンオイルのスプレー噴霧は厳禁!
■Bisley Gun Grese スプリング銃の必需品 税込み \3,150
■Bisley Gun Oil(重質油) 機関部用ですが、さび止め用OK 税込み \2,750